ページ内を移動するためのリンクです。本文へメインナビゲーションへサブナビゲーションへ検索ボックスへサイト情報へ

ニコンイメージングホームAt the heart of the image
Nikon Imaging|Japan
ここから検索ボックスです。










株式会社ニコン|Global site


ここからメインナビゲーションです。
ホーム
|
新着情報
|
製品情報
|
サポート
|
Enjoyニコン
|
写真文化活動
|
イベント&キャンペーン
|
オンラインショップ
|

更新情報
|
Q&A
|
ダウンロード
|
使用説明書
|
お問合せ
|
修理
|
ショールーム
|


Body text starts here.
COOLPIX8800撮影メニューを使いこなす
撮影メニューとは瞬間を逃さず連写を使う

デジタルならではの画像調整

露出を決める測光方式

いろいろなフォーカス設定
カメラが選ぶBSS
露出を変えるブラケティング
カメラを便利にカスタマイズ
その他の撮影メニュー

測光方式
露出を合わせるためにカメラが被写体の明るさを計測することを測光といいます。
 
設定 内容 こんなときに
マルチ
マルチ
CCDの撮像領域を256分割して測光し、最適な露出値を決定します。
さまざまなシーンで正確な露出が得られます。
通常の撮影では、マルチ測光による撮影をおすすめします。

スポット
スポット

撮影画面中央部、全体の約1/32の領域のみを測光し、露出値を決定します。測光範囲は、撮影時に撮影画面中央部に表示されます。 被写体と背景の明るさの差が激しいときでも、中央部の被写体の露出は適正となります。
被写体が中央部にない場合には、AEロックとの併用もできます。
中央重点
中央重点

撮影画面の中央部、全体の約1/4の領域に80%のウエイトを置いて測光し、露出値を決定します。

基本的には測光方式でポートレート撮影などに適しています。画面の中央部で測光しながら、背景の描画も配慮した測光を行います。
被写体が中央部にない場合には、AEロックとの併用もできます。AEロックについて
AFスポット
AF スポット
選択されているAFエリアを測光し、露出値を決定します。
「フォーカス:AFエリア選択」で「オート」または「マニュアル」に設定されているときに設定できます。「オート」または「マニュアル」で選択したAFエリアで測光します。


株式会社ニコン映像カンパニー

株式会社ニコンイメージングジャパン
ここからメインナビゲーションです。

ここからサイト情報です。

サイトマップ|個人情報保護法について|利用規程
© 2008 Nikon Corporation / Nikon Imaging Japan Inc.